佐藤一郎 Ichiro Sato

 

 

1954年6月 東京都生まれ

1977年3月 東京農工大学 化学工学科卒業

1986年1月 日本プロゴルフ協会 入会

2000年3月 筑波大学大学院 体育研究科卒業

  

3Sゴルフ理論ブログ 最新情報

     わかってできるようになる

  3Sゴルフ理論

 

Shift  Spin  Speed

 

クラブの動きを知りそれを実現する自分流の3つのSを発見してみましょう

 

          3Sゴルフスイング

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          3Sトレーニング

 

3Sゴルフ理論 << わかる >>

3Sゴルフ理論を解説します。
3Sゴルフ理論

 

これで3Sゴルフ理論を説明します。

ゴルフクラブの機能と構造が理解できます。

 

 

 

3Sゴルフ理論ではゴルフスイングだけでなくクラブフィッティングにも3つのSを適用して自分に合ったクラブを見つけます。

 

 

 

さらにフィジカルコンディショニング、エクササイズへも3Sをご提案します。

 

 

3Sゴルフ理論 << 感じる >>

クラブLは振ると働く力を筋感覚に訴えます
クラブL

 クラブLです。このクラブを振っていただくと説明を受けたゴルフクラブの機能的構造が筋感覚としてわかります。

 

なるほど・・・こう動くんだね

 

ボールを打ってみます。

今のスイングでクラブフェースをコントールできていないところが自覚できます。

 

 

インパクトアナライザーを使って練習してみるとミート率の改善が見られます。

 

 

 

3Sゴルフ理論 << できる >>

スイングチューブを振ることでタメを体感できます
スイングチューブ

 スイングチューブです。これを振ると力の流れが筋感覚で理解できます。

 

 

このチューブを振ってから実際のクラブを振ってみるとシャフトが柔らかくなった感じになります。

 

 

シャフトのフレックスは変わっていませんからシャフトのしなり、タメ・・・等言われているわかりにくい感じが体感できます。

 

 

あなたのキャディバックにぜひスイングチューブを一本入れてみてください。ウォーミングアップにもクールダウンにもスイングの土台作りに有効です。